お知らせ
Information
「健康インフラ」の構築で目指す、日本の「健康・活躍社会」
【スポーツ庁 Web広報マガジン】に当センター長 の研究成果が紹介されました。
運動・スポーツが心身の健康だけでなく、生産性の向上や就労環境の適正化など、社会全体にもたらす経済効果について研究を進めています。
その簡易試算では、運動・スポーツによる健康改善がもたらす経済効果は、年間約12.6兆円に上る可能性が示されています。
こうした久野先生の研究・知見を社会に広げ、自治体や企業と連携しながら、運動・スポーツを通じて誰もが健康でいきいきと活躍できる「健幸社会」の実現に取り組んでいます。
【スポーツ庁 Web広報マガジン】
「健康インフラ」の構築で目指す、日本の「健康・活躍社会」